Bunkamura Production 2026 DISCOVER WORLD THEATRE vol.16
『ウェンディ&ピーターパン』に乾直樹がスカイライツ役/シャドウ役として出演いたします。

<公演日程>
東京公演 2026/6/12(金)~7/5(日) THEATER MILANO-Za
大阪公演 2026年7月13日(月)~20日(月・祝) フェニーチェ堺 大ホール
<出演者>
芳根京子、渡辺翔太、
鳥越裕貴、松岡広大、富山えり子、天野はな、
玉置孝匡、池谷のぶえ、
石丸幹二
山本圭祐、小日向春平、富永海仁、木村風太、宮下雄也、富川一人、坂本慶介、粕谷吉洋、
宮河愛一郎、乾直樹、小川莉伯、木原萌花、吉﨑裕哉、渡辺はるか
<スタッフ>
作 :エラ・ヒクソン(J.M.バリー原作より翻案)
翻訳 :目黒条、髙田曜子
潤色 :山本卓卓
演出 :ジョナサン・マンビィ
美術・衣裳 :コリン・リッチモンド
音楽:かみむら周平 照明:勝柴次朗 音響:長野朋美 映像:上田大樹 振付:広崎うらん ヘアメイク:佐藤裕子 アクションコーディネーター:諸鍛冶裕太 衣裳スーパーバイザー:中野かおる
通訳:時田曜子(演出家) 美術助手:原田愛 演出助手:加藤由紀子 舞台監督:南部丈
制作:今井実春、武川愛果、東優華、森万由葉 プロデューサー:石井おり絵 チーフ・プロデューサー:森田智子 エグゼクティブ・プロデューサー:加藤真規
<主催/企画・製作>
Bunkamura
https://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/26_wpp

名作「ピーターパン」をウェンディの視点から描いた
『ウェンディ&ピーターパン』が、5年ぶりに日本へ
魔法とスペクタクルの奥に、現代を生きる私たちの物語が浮かび上がる
世界的名作「ピーターパン」に新たな登場人物を加えウェンディの視点から大胆に翻案した本作は、ダンス、フライング、小道具、美術、映像などを駆使した“フィジカルシアター”のスタイルと、スペクタクルでマジカルな美しい舞台で話題となり、英国内での再演を重ねてきました。
2021 年には、本作を長年手がけてきたジョナサン・マンビィの演出により、ワールドツアー版として日本初演が実現。「ピーターパン」のファンタジックな世界観から現代社会に通じるテーマを鮮やかに浮かび上がらせ、大きな反響を呼びました。
そして2026年、日本の観客を強く惹きつけてきたジョナサン・マンビィの演出により、さらなる進化を遂げ、待望の日本再演を迎えます。


